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                                          最終更新日 令和5年1月1日 

 

 

弊所がお引き受けする業務は、大きく分けて2種類あります。 

一般的な土地土地家屋調査士業務と、その前提作業ともなる3次元測量業務です。

 

 

< 土地家屋調査士業務 >

 

 お客様の建物または土地に関して、お打ち合わせのうえ必要となる【調査・測量】 【登記】を専門家としてお引き受けします。具体的には、下記のとおりです。

 

①対象となる不動産の状況などを多面的に調査

 ・どこにあって

 ・どのような形状か

 ・どのように利用されているか

②現地で正確に測量を行い、図面を作成。

③【表示に関する登記】の手続きを、法務局に申請。

④お客様に、成果書面等を納品して報告

 

また、上記のほかに、下記のような関連業務もございます。

・境界確定

・現況測量

・越境構造物覚書の取交し

・意見書作成

・登記の必要性の判断

 

詳細はこちら

 

 

 

 

< 3次元測量業務 >

 

①3Dレーザースキャナーを使用した測量から点群データを取得

②当該点群データを解析した成果の報告

  ・構造間の寸法(表面距離)

  ・建物の不等沈下/不同沈下における傾斜量の定量的分析

 

を、お客様に納品する業務です。

令和4年10月11日に正式発表。

業務の受付は、11月1日(火)から開始しています。 

 

詳細はこちら

 

 

 

 

ご質問・ご相談等は、お気軽にお問い合わせください。

(平易な言葉の分かりやすい説明を心がけています。)